[沢登り&野外ランチ ツアー]
激しいことが好きなアクティブさんに贈る冒険感満載の沢登りツアーです。
遡行距離:濃ゆい3km(往復)コースタイム:6時間
藪こいで、歩いて、攀じ登って、泳いで、飛び込んで、滑って、流されて、滝行して、大笑いする。非日常感満載な一日をお約束します。
はっきり言って疲れるかも。けれど、ストレス発散指数当社ナンバー1、脳内麻薬各種アドレナリン出まくりツアーです。
※ カヤックはツアーに含まれません。
[point1] 完全装備でいざ沢へ突入! 待ってまだ心の準備が出来てないわ。
車はなにやら山深いクネクネとした道を登ってゆき、出発地へ辿りついてみれば、ごっついライフジャケットにウェットスーツ、沢足袋、おまけにヘルメットまで強制的に被せられてしまった。
ガイドさんはロープもたくさん持って更に重装備。アタシ大丈夫かしら…… 藪を漕いで沢へ踏み込んでみれば、そこはパラダイス。
岩に開いた大穴、天然ウォータースライダー、天然のジャンプ台に懺悔の滝打ち修行スポットなどなど。最初は怖かったけど、ハマってきた。これは癖になるかも笑
[point2] ゴールには水量抜群、圧巻の名瀑(滝)が待っています。
花崗岩の連なる沢を飛び越え、更に巨石を攀じ登る。道が途切れれば泳がされ、時には飛び込まされ…流されたらガイドにロープで救助され、ゼイゼイひいひい登ってみれば、そこには絶景が待っていた。
頑張ってよかった。滝でガイドさんがお菓子をくれた。世界一美味しいかも。たとえそれが単なる一個の飴ちゃんだったとしても笑
[point3] 沢遊びの後はガイドがご褒美ランチを振舞ってくれるのだ。
ちょっと強面風のガイドさんだけれど、けっこう料理が上手な人らしい。野外だというのに慣れた手つきで、美味しそうな料理を作ってくれた。
そういえば沢ではめちゃくちゃ動いて腹ペコだ。ご褒美ランチを戴いて満腹。食後には珈琲豆からハンドミルで挽いて丁寧にドリップコーヒーを淹れてくれた。河原でほっこりタイムして、少し早め(15時前くらい)に解散です。
※コスパ重視のゲストさんは野外ランチを付けない選択をしましょう。アクティビティーをお安く体験出来ます。
[SlideShow] ツアーの流れと様子を写真と文章で紹介!(写真をクリックしてね!)
tour information
| [開催時期] | 3月~11月末 |
|---|---|
| [料金] |
¥20,000(お一人様あたり、現地集合の場合)
¥22,000(お一人様あたり、送迎の場合) ※ランチ持参割引とはランチサービス無しにして各自弁当など持参する場合の割引です。 |
| [対象年齢] | 小学校高学年程度から(小さいお子様連れの方は相談してください) |
| [送迎] | 宮之浦~栗生間 |
| [所要時間] | 約6時間 (出発8時~ 帰着~15時) |
| [お支払い] | ツアー当日の現金払いとなります。 |
| [キャンセル料] | 当日&前日100% 2日~10日前50% 当月(一か月前)30% |
| [保険] | ツアー参加者全員加入となります。(コース料金に含まれます) |
| [悪天候時は?] | 増水の可能性があるなど川のコンディションが悪くツアーを開催出来ない場合は、お客様とご相談の上、シーカヤックツアーに変更となる場合がございます。予めご了承ください |
服装と持ち物について ~ツアー参加にあたって~
カヤックでは濡れることを想定したウエアの選択が大切です。
まずインナーは水着。その上に速乾性の高い化繊の長袖を着ます。そして上下セパレートの雨具を携行します。
それとUV対策グッズ。ツバ広の帽子や日焼け止め&サングラスなど。手袋もあると便利です。あとは終了後の着替えとタオルです。肌寒い季節には無料でウェットスーツもご用意しています。
[リバーカヤックツアーの推奨ウエア例]
- つば広の帽子(首まで隠れるハットタイプが〇)
- サングラス(偏光レンズがおススメ!)
- 化繊素材の長袖シャツ(南の島の陽射しは強い。なるべく長袖!)
- 短パン&タイツ(山タイツは海でもお奨めのスタイル)
- インナーには水着着用
- マリンシューズ(ビーチサンダル・クロックスは×)
← 無料レンタルも有り




[リバーカヤックツアーの持ち物(必携アイテム)]
- インナーに着る水着と漕ぐためのウエア(上の写真を参考に)
- 飲み物(水、スポーツドリンク等を各自500mlペット1本程度)
- レインウエア(登山用雨具でOK。出来れば上下セットで)
- 帽子
- 日焼け止めクリームやサングラス等、UV対策グッズ
- 終了後の乾いた着替えとタオル
- 手袋(軍手でOK)
- デジカメの携帯可能














